アトピー改善と対策 【アトピーに良い青魚の旬の時期は? !】Vol 5

こんにちは、

今日も元気にやってますか~

アトピーお役立ちサイトの東です。

今回も元気にお話ししますね!


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■アトピーに良い青魚の旬の時期は? !

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《魚の旬の時期》

魚の種類   季節    月

あじ      夏   6~8月

マイワシ    夏   7~10月

ウルメイワシ  秋   9~12月

さんま     秋   9~11月

ぶり      冬   12~2月

まぐろ     冬   10~2月



地域や漁港などによって違います。
だいたいの目安にして下さい。


[注意]

魚アレルギーの方は注意して食べて下さい。



魚を食べると、蕁麻疹が出る、目や顔が赤くなる、
咳き込む、湿疹がひどくなる、などの場合は、
魚アレルギーの可能性がありますので注意が必要です。


(魚アレルギーか、古い魚にあたったのか、
ということもありますので気になるようでしたら、
検査をしてください。)


また、「鮮度が落ちた魚」は、ヒスタミンという
かゆみなどをもたらす成分が増えていますので、
鮮度のいいものを選んで食べてください。



その見分け方は?

 ・目が澄んでいる、
 ・うろこがしっかりしている、
 ・トレーに水がたまっていない、

   などを見てください。


ただし、皮膚炎や喘息がひどい状態のとき、
体力が落ちているとき、などは少量食べるか、
ひかえるようにしてください。

(牛肉、鶏肉にもヒスタミンが含まれていますので、同様です。)


●アトピー・喘息を治すためには

、EPA、DHA を取ることが

非常に有効です。



必要量は、サンマなら半切れ程度で十分ですので、
少しづつ食べていただければと思います。


ただし、魚が無理な場合は、αリノレン酸、EPA、DHA を
「しそ油」 「EPA」 などのサプリメントで
取ることをお勧めします。


ビタミン、ミネラル は、野菜や海草、豆類(納豆など)で
取るようにして、必要に応じてサプリメントで補うように
してください。

※これも、「生活の知恵の一つ」かも知れませんね!


アトピーと青魚の脂についてはこれで終わりです。



では、次をお楽しみに・・・


あなたに、
全ての良きことが雪崩のように起きます。


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